お知らせ
秋は「肺」をいたわってね!
やっと涼しくなりましたね。
夏の疲れが出てくる頃ですがお変わりありませんか?ここまで来るとひとこと言いたいですね📣
暑かったなぁ~夏‼ 長かったなぁ~夏‼
暑い夏は「心臓」に負担がかかっていましたが、これからの秋は乾燥してくるため「肺」に注意する季節です。呼吸器官が弱い人はのどや気管支を保湿して温めてあげましょう♨
秋に傷つきやすい肺は潤いを好みます。サンマやイワシ、鮭、豚肉、山芋、ブドウ、柿、りんご…など秋に美味しくなるものは身体に潤いを与えてくれます。また、牛乳、豆乳、ヨーグルト、大根、白ごま…など白い食べ物は肺を潤す…と言われていますので積極的に摂りましょう!
過ごしやすい秋は長くてもいいですね(^^♪
「相談薬局」として患者様お一人お一人違うお悩みを聞き、問題解決に取り組んでいます
店舗の方針と『相談薬局』に関してお伺いさせてください
私たち『岩崎薬局』では、お客様がご来店された...
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秋は秋刀魚で「DHA」と「EPA」補給!
9月に入っても残暑は厳しく、台風の影響もありムシムシしています。でも、秋の味覚は店頭にかなり並び始めましたね👀
今話題の良質の脂「DHA(ドコサヘキサエン酸)」と「EPA(エイコサペンタエン酸)」は秋刀魚をはじめとする青魚に多く含まれます。これからは秋刀魚がとっても美味しくなる季節です。是非旬の時期にたくさん食べて良質の脂をしっかり摂り入れましょう!
DHAもEPAも、悪玉コレステロールを減らす働きがあります。更にDHAには高血圧を予防したり脳の働きを正常に保ったり、睡眠を改善する効果も期待できます。一方、EPAには血流を促し動脈硬化や血栓の予防する働きがあります。また秋刀魚には肌や髪の潤いを保つために欠かせないビタミンB群や良質なたんぱく質そしてビタミンBも豊富です。
効率的に摂るには…秋刀魚のDHAとEPAはグリルなどの網で焼くと1~2割ほど落ちてしまいます。栄養素を余さず摂取するにはお刺身や煮物にして汁ごと食べるのがおすすめです。焼いて食べる場合はホイル焼きなどで脂が落ちないように工夫してみましょう!……でも網で塩焼きが一番美味しいかな?
秋刀魚のような青魚が苦…という人はDHA・EPAをサプリで摂ることも出来ます。当店にはトータルで1,000mg以上の純粋なオイルの製品がありますので、日々の健康維持にどうぞご利用下さい。
夏の疲れはこれから出てきます。健康管理を怠らずに!
熱中症…夏バテ… & 夏休みのご案内
暑中お見舞い申し上げます☀
焦げちゃうそうな… 溶けちゃうそうな… 暑い暑い日が続いていますね。お変わりありませんか?
「夏バテ」と「熱中症」の違いわかりますか?
夏バテは高温多湿や脱水症状により、なんとなく体がだるいなぁ…、なんとなく食欲がないなぁ…といったように、ゆっくりと体調に変化が起きます。主な症状は、だるさや疲労感、食欲不振でなど、これらの症状はに暑さだけが原因ではなく、食事、睡眠、運動、冷やし過ぎなどの要因が影響し合って起こります。
熱中症は、暑さにより急激に体調に変化が起きるのが, 最大の違いです。主な症状はめまい、だるさ、高熱、吐き気や嘔吐などです。夏バテになっていると体の中のエネルギーが奪われている状態になり、免疫力、予備力が低くなってしまうため、熱中症にかかりやすくなってしまいます。
夏バテも熱中症も、バランスの良い食事、十分な休養、室内環境の管理、適度な運動で予防が可能です。基礎体力があれば絶対にかかるものではありません。今こそ「バイオリンク」「レオピン」をお供に元気に夏を乗り越えましょう!
<夏休みのお知らせ>
8月9日~13日までお休みいたします。
高温多湿の地獄(>_<)
ようやく梅雨入りして少しは気温も落ち着くかなぁ…と思いましたが、気温は高いし、それに加えて湿度も高くて毎日ジメジメ…ベタベタ…で辛いですね!
今年は梅雨入りが例年より遅く、暑くなるのが早かったですね。体が暑さに慣れていなかったこともあり、この「高温多湿」でバテている方が急増しているようです!
でも… これでも日本の湿度はまだ良い方だそうですょ!
日本の平均湿度は70%。では、他の国はというと… タイのバンコクは73%、インドネシアのジャカルタは77%、マレーシアのクアラルンプールは81%、そしてベナンのコトヌーは84%!だそう。
とは言え、70%でもかなりジメジメです。「高温多湿」対策をして心地よく過ごしたいですね。
<対策>
・定期的に換気する
・除湿機や除湿剤を使う
・エアコンやサーキュレーターを使用する
・吸湿性のあるインナーを着る
・空気中の水分を吸い取る「重曹」「炭」「新聞紙」の有効利用
今から「夏バテ」予防!
間もなく梅雨入りです☂
もうすでに夏のように暑い日があり、エアコンを稼働し始めたおうちもありますよね。今年はまた電気代も値上がりしますので、体のことを考えて使い過ぎないようにしたいものです。かといってエアコンを控えた分冷たいものをガブガブ飲んでいたら、それもまた体に負担をかけてしまいます。
上手に対策をして「夏バテ」を防ぎましょう。
・エアコンの設定温度は少し高めに
・水分は常温の水などで少しずつ小まめに補給を(摂り過ぎに注意!)
・ビタミン、ミネラルをしっかり摂って体力をつける➡「バイオリンク」がおすすめ
・入浴時は湯船に浸かる
・出来るだけ生活リズムは一定に
・睡眠時間はきちん取りましょう
この夏の過ごし方は秋口に影響します。体を冷やし過ぎると秋になって「秋バテ」をしてしまいます。いつの季節も体力をつけておくことが一番です!➡「バイオリンク」「レオピン」を是非!
爽やかな5月のはずだけど…
本当は新緑がまぶしく過ごしやすい季節なのに
暑かったり寒かったり…よく分からないこの頃ですね。
最近増えてきている心の病、「5月病」…よく知られた言葉ですが、正式な病名ではありません。
新学期や入社の時期が過ぎ、気が緩んでくるこの5月に
ストレスがたまり心身の適応能力の限界がくるとあらわれる症状のことで
コロナをきっかけに年々増えてきています。
無気力感、疲労感、集中力が散漫になる…人それぞれですが
特に特別の症状ではないため、つい見逃してしまいがちです。
出来ることから予防していきましょう!
★ストレスを前向きにとらえよう
★完璧主義は捨てよう
★無理に頑張らずSOSサインを出そう
通常5月病は一過性のものですが、悪化させてしまうと
うつ病や心の病へとつながってしまいます。
そうなる前に是非ご相談くださいね。
4月は「肝」に負担がかかる!
植物が芽吹き、虫が動き出し、動物たちの生殖機能が旺盛になる頃は人の身体もホルモン代謝の変化が起こり肝機能が亢進します。冬の間にため込んだ体内の老廃物を一気に解毒しようとするため、肝臓はいつも以上に負担がかかってしまいます。そうなると身体に色々な変化が見られる可能性も!
・心の変化…イライラ、不安感、無力感、怒り
・体の変化…血圧上昇、動悸や発汗、疲労感、めまい、過呼吸、消化不良
・行動の変化…集中できない、引きこもり、無気力、不眠、お酒やたばこの量が増える
「寒暖差疲労」もストレスになりますので、身体を温める食材を取り入れて運動を心がけましょう!
春腰痛に注意!
まだまだ寒い日はありますが、日中は暖かくなってきましたね。
でも、体の中まで温まっているわけではありません。体はまだ冬の状態でもあるにもかかわらず急に無理をすると、たちまち襲ってくるのが春腰痛(ぎっくり腰)です。
桜前線が日本列島を駆け上がっていく季節は腰痛が起こりやすい季節です!日中は暖かくなってきても夜間は冷え込むことが多いこの季節は体が十分な柔らかさを取り戻せていません。寒さで固まった状態のまま動こうとして起こってしまうのです。
日頃から予防しましょう!
・日頃からのストレッチ(背筋や腹筋以外にも股関節を鍛えることが重要です)
・気温に合わせた服装を…
・血流を良くしておくこと
・筋肉だけでなく骨の強化も大事です
以上のことプラス… 筋肉、骨、関節、すべてをサポートするおすすめの商品もあります。ぎっくり腰を繰り返している方、腰だけでなく首やひざなどを痛めている方一度試してみませんか?元気に歩き続けられることはこの上ない幸せであり、強い筋肉、骨は一生の宝物です!
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