ドイツソーセージで有名な青葉台「シュタットシンケン」の中山講師が楽しくおしゃべりしながら教えてくれる講座。第13回目は、豚レバーの入ったソーセージ「レバーケーゼ」を作ります。 フードプロセッサーを使用して生地を作り、型に詰めて焼き上げた、ドイツ風ミートローフです。 今回も、お楽しみに!

[詳細]
講師 中山 一郎
中山 一郎さんプロフィール
横浜市出身、青葉区在住。
幼少期、父親が買って来てくれたソーセージの味が忘れられず、18歳の時に実家が営む肉の卸会社に入社。傍ら、世田谷区の精肉店でソーセージ作りを5年間修行。さらにドイツの食肉学校のセミナーに参加するなど技能を研鑽し、食肉加工業に転身。
昭和62年、青葉台に株式会社シュタットシンケンを設立。
ものづくりマイスター(厚生労働省)、技能検定委員

<メニュー>
・豚レバーの入ったソーセージ「レバーケーゼ」
フードプロセッサーを使用して生地を作り、型に詰めて焼き上げた、ドイツ風ミートローフです。

<場所>
D-サロン 横浜市青葉区青葉台1-19-1「ブーランジェD316CASA」2階
※公共交通機関でお越しください。
<開催日時>
2026年5月20日(水) 11:00~13:00
<定員>
12名
※キャンセルポリシー/前々日より50%前日より100%発生
※会場は感染症対策を施して行います。マスクの着用、消毒にご協力ください。
<参加費>
¥5、000円(試食付き)
当日、現金または、PayPay でお支払いください。
※講座後のソーセージ類の販売は、現金支払いのみとなります。
<持ち物>
エプロン、マスク、三角巾、ふきん(手拭き用)、スリッパ
<参加者特典>
イベント当日に限り、1 階のD316CASAのパンを10%OFF で購入頂けます。
<お申込み>
地域サイトの該当イベントページのお問い合わせフォームを利用
<申込締切>
定員になり次第受け付け終了
<主催>
企画・運営 (株)ネットラボ
<お問い合わせ先>
受付時間10:00 ~ 18:00(日曜定休)
E-mail:event@netlab.jp
TEL:045-500-9740
イベント担当宛
<お問い合わせ件名>
「 ソーセージ講座の件で」とお問い合わせください。




