青葉区の地域・医療・美容情報を探す

めし屋 かばちゃん

電話 080-6197-9445
所在地 横浜市金沢区六浦東1-22-6
営業時間 11:00~15:00 17:00~21:00
定休日 日曜日
家庭的な味わいとボリューム満点の料理で、心温まる食事が楽しめる大衆食堂
京急本線 追浜駅より徒歩8分、国道16号線沿いにある大衆食堂『めし屋 かばちゃん』をご紹介します。 外観は木造の温もりを感じるデザインで、昔ながらの大衆食堂らしい雰囲気が漂っています。 店内に入ると、カウンター席とテーブル席があり、アットホームな空間が広がっています。壁には地元の人々の写真やメニューが掲示されていて、温かみを感じる装飾が施されています。居心地の良い空間なので、一人でも友人や家族連れでも気軽に訪れやすい雰囲気です。 メニューはもつ煮定食や、アジの干物定食、豚の生姜焼き定食、カレーライスなど、家庭的で親しみやすい料理が豊富に揃っています。 今回オーダーしたものは、 ■もつ煮定食 ■豚キムチ定食 もつ煮定食は、たっぷりのもつと野菜が煮込まれており、柔らかくてジューシーなもつがしっかりと味付けされていてご飯との相性が抜群。スープは味噌ベースで、深いコクがあり、甘みと旨味が絶妙に調和しています。 豚キムチ定食は、ピリッとした辛さと旨味が際立つ一品。豚肉は程よく炒められており、柔らかくてジューシーな食感です。キムチはシャキシャキとした食感とともに、程よい酸味と辛味が感じられ、豚肉との相性が抜群です。 『めし屋 かばちゃん』は家庭的な料理を楽しみたい人や、ボリューム満点の定食を求める方におすすめのお店です。アットホームな雰囲気が好きな方や、地元の味を堪能したい方にもぴったりです。 ぜひ一度訪れて、心温まる食事を味わってみてはいかがでしょうか。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

sandfish食堂

電話 045-782-3492
所在地 横浜市金沢区洲崎町6-1
営業時間 [水曜・木曜・日曜]11:30~15:00
[金曜・土曜]11:30~15:00 16:30~22:00
定休日 月曜・火曜(祝日を除く)
居心地の良い雰囲気と新鮮な海鮮料理が楽しめるお店
京浜急行金沢八景駅から徒歩約5分、海沿いにある釣り船を併設したダイニングバー『sandfish食堂』をご紹介します。 外観はカジュアルで親しみやすい雰囲気が漂っており、建物は木造で自然素材を活かしたデザインが特徴です。 店内は海をテーマにしたインテリアで統一され、窓からは釣り船や海の景色を眺めることができます。また、ペット同伴での入店が可能なので、愛犬と一緒に食事を楽しむこともできます。 メニューは、新鮮な海の幸を使った定食や刺身、揚げ物などが豊富です。釣り船を併設しているので、釣った魚をその場で調理していただいて食べることも可能です。 今回オーダーしたものは、 ■B定食(お刺身盛り・お魚料理・小鉢3品・サラダ・漬物・ごはん・みそ汁) ■自家製タコライス B定食は、まさに海の恵みを満喫できる内容です。まず目を引くのは、新鮮な刺身の盛り合わせ。色とりどりの魚が美しく盛り付けられており、どれもぷりぷりとした食感が楽しめます。 サバの塩焼きは、皮がパリッと香ばしく、中はふっくらジューシーで、塩味が絶妙に効いています。新鮮なサラダ、小鉢3品、ご飯、あたたかい味噌汁も添えられ、満足感のあるボリュームです。 タコライスは、温かいご飯の上にスパイシーな挽き肉がたっぷりと乗せられ、香ばしい香りが広がります。トマトソースは別添えになっていて、自分で好みの量をかけられるのが嬉しいポイント。ソースの酸味が全体の味を引き立て、サクサクのトルティーヤを崩しながら混ぜることで、さまざまな食感が楽しめます。 アットホームな雰囲気の中で、リラックスしながら贅沢なお食事を楽しむことができました。 友人や家族との楽しいひとときを過ごすために、ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

Reef

電話 045-782-2380
所在地 横浜市金沢区大道1-48-2
営業時間 11:30~23:30
定休日 月曜日
豊富なお食事メニューが魅力な、喫茶店としてもお食事処としても便利なお店
京急逗子線六浦駅西口から徒歩16分、西大道と住宅前のバス停の丁度中間にある喫茶店『Reef』をご紹介します。 外観はごく普通の一軒家のような感じでのぼり旗やメニュー看板が目印です。 店内に入ると優しい雰囲気のママさんが迎えてくださいました。 店内は木の温かみのある落ち着いた雰囲気。カウンター席とテーブル席があり、全席喫煙可能です。なかなか今はそういうお店が少ないので喫煙者の方は要チェックです。 喫茶店ですが、お食事メニューがとても充実していて、ハンバーグ、生姜焼きといった定食からピザやパスタなどのイタリアンメニュー、ラーメンややきそば、サンドウィッチなど幅広い料理がいただけます。 今回オーダーしたものは、 ■チキン・ドリア ■ハンバーグ定食 チキン・ドリアはこんがり焼けたチーズの下に、やわらかいチキンと旨みたっぷりのきのこが入っています。まろやかなホワイトソースが全体をやさしく包み込んで、ほっとする味わい。控えめな塩気とミルクの甘さが心にじんわり染みる、癒しの一皿でした。 ハンバーグ定食はジュワッと旨みが広がるハンバーグに、とろりとした目玉焼きがのっています。コクのあるソースがしっかり絡んで、ごはんが止まらないおいしさ。小鉢には冷奴やごぼうサラダ、香の物と、ひとつひとつが丁寧で優しい味わいです。 こぢんまりとしたお店ながら、お食事メニューもしっかりあるのが嬉しい、喫茶店としてもお食事処としても便利なお店でした。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

chanpuru☆

電話 070-1594-1524
所在地 横浜市金沢区能見台通4-13
営業時間 12:00~23:00
定休日 日曜日
沖縄の家庭料理に出会える店
能見台駅すぐのセントラルビルの中に、沖縄県出身のママさんが切り盛りするお店chanpuru☆があります。こちらでは、沖縄の代表的な料理や家庭料理を味わうことができます。 以前ランチタイムにソーキそばをいただき大変美味しかったので、また行ってみたいと思っていました。今回はお友達家族と夜の飲み会で利用しました。 前菜に、海ぶどうやもずくを注文。口の中で海ぶどうがプチプチとはじける食感がたまらないです。沖縄料理といえばゴーヤーチャンプルー、やっぱりお店のお味を食べてみたいですよね。こちらのお品は大きなかつお節がたくさんかかっていて、熱々チャンプルーのお味を引き立てています。使っているランチョンミートはSPAMかと思いきや、TULIPだそうです。メーカーの異なるポーク缶でSPAMより塩分控えめ。実は沖縄ではTULIPの方が使用率が高いのだとか。 続いて柔らか軟骨ソーキ肉、軟骨がとろっとろの部分と噛んだとき寒天のように崩れる食感がたまらなく美味しいです。 うむくじ天ぷら?なんだこれ?注文してみよう。紅芋を使った天ぷらで、モチモチした食感とお芋のほんのりした甘さが大変美味しく、アイスを添えたらスイーツにもなりそうです。芋好きの私はおかわり注文してしまいました。九州エリアでは芋団子とか、北海道ではいももちと言われる食べ物と似ています。その後は、アーサ入だし巻き卵(あおさ入り)、あったか旨塩軟骨ソーキ鍋と次々に登場。鍋は豚の旨み成分がしっかりと味わえ温かさが体にしみわたります。 アルコール類も豊富で、オリオンビール、泡盛、ハブ酒なども楽しめます。女性陣はグアバビールに惹かれて飲んでみたところ、フルーティでおいしい〜 気さくで笑顔の素敵なママさんが営むあたたかい雰囲気のお店です。ぜひ一度足を運んでみてください。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ままぐらんど

電話 045-370-9148
所在地 横浜市金沢区能見台通1-5
営業時間 [月曜~木曜]11:00~19:30
[金曜・土曜]11:00~18:00
定休日 日曜日
健康的なお惣菜店
能見台駅から徒歩1分の場所に、人気の惣菜店があります。 日替わりのお惣菜やお弁当が並び、どれにしようか迷ってしまいます。 お惣菜は、煮物、炒め物、焼き物、揚げ物、サラダなどに分かれており、家庭的なメニューが豊富です。そして味付けは飽きの来ない優しいお味なので、子どもからお年寄りまで幅広くご利用できます。 オーナーのママさんは元ナース。これまでの経験から食事の大切さを実感し、食材にこだわりを持って提供されているそうです。一つのお惣菜にたくさんの食材が使われており、見た目も良いですが栄養バランスが考えられているように感じます。サラダなんて見ただけでも8種類以上の食材が入っており、自分で作るときの参考にもしたいですね。 外食したり手軽なお惣菜を買ったりすることは、楽ですが塩分や栄養の偏りが気になります。それでも自分で作る元気がない時や家庭的な味が恋しくなった時、、、頼れるお店があるのはありがたいと思います。明るく気持ちの良い店員の方が出迎えてくれるので、お店に顔出すだけでも元気になれそうです。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

紬生(つむぎ)食堂カフェ

電話 090-8187-1880
所在地 横浜市金沢区柴町345-15
営業時間 11:00~16:00
定休日 月曜・火曜・水曜・木曜・金曜・日曜
漁師一家が営む、温かみのある定食屋兼カフェ
『紬生食堂カフェ』はシーサイドライン海の公園柴口駅から徒歩8分の場所にある、漁師一家が営む定食屋兼カフェです。 外観は、白い暖簾と木製の扉が特徴的で、温かみのある雰囲気を醸し出しています。 店内は、元々住まれていたお家を改装して営業されており、アットホームで温かみのある雰囲気が特徴。カウンター席とお座敷のテーブル席があり、家庭的な空間でゆったりと食事を楽しむことができます。 食事は、人気の贅沢タチウオ丼をはじめ、毎月変わる「お魚定食」や「お肉定食」の3種類のメニューを楽しむことができます。 デザートには生絞りモンブランや、自家製クッキーなどがあり、ドリンクメニューには、コーヒーやラテ、ビール、サワーなどが揃っており、お食事とともにお好みの飲み物を楽しむことができます。 今回オーダーしたものは、以下の4品です。 ■カフェラテ コクのあるミルクがしっかりとエスプレッソを包み込み、ほんのりとした苦味と甘さのバランスが絶妙。氷が溶けていくごとに味わいがまろやかに変化し、時間をかけて楽しみたくなる一杯です。 ■レモネード 見た目にも爽やかな一杯。炭酸のシュワシュワ感が喉ごしを軽やかにし、しっかりと効いたレモンの酸味が疲れた体をシャキッと目覚めさせてくれます。 ■贅沢和栗モンブラン モンブランクリームは濃厚で程よい甘さ。中にはアイスとスポンジ、そして和栗の粒も入っていて、食感に変化があって飽きません。全体的に栗の味がしっかり感じられて、満足感のあるスイーツでした。 ■自家製クッキー(チョコチップ) 噛み応えのあるサクサク感が心地よく、バターの香ばしさと濃厚なチョコチップの甘みが口いっぱいに広がります。手作りならではの素朴さと、計算された味のバランスが光る一枚です。 『紬生食堂カフェ』は、温かみのある空間と新鮮な食材を使った料理で、まるで漁師の家庭に招かれたかのような心地よい時間を提供してくれます。今回はデザートとドリンクを楽しみましたが、次回はぜひ食事をメインに味わいたいと思います。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

異食堂 すみれ

おうちごはんと甘味 風和里(ふわり)

所在地 横浜市金沢区富岡東5-14-17 第二吉川ビル 105
営業時間 [月曜・木曜]12:00~17:00
[火曜・水曜・金曜]12:00~15:00
[土曜]10:00~15:00
定休日 日曜・祝日
こだわりの甘味と家庭的な定食で心もお腹も満たされるお店
京急本線 京急富岡駅より徒歩約5分。おうちごはんや天然氷を使用したかき氷などの甘味を楽しめるお店『おうちごはんと甘味 風和里』をご紹介します。 外観は、落ち着いたベージュのタイル張りの建物に、のれんや旗がアクセントになった親しみやすい雰囲気。入口には「営業中」の札やメニューが掲示されていて、気軽に立ち寄りやすい印象です。 店内は、木目調のカウンター席が奥まで続き、温かみのある落ち着いた雰囲気。カウンター越しにはキッチンの様子が見え、アットホームな空気が漂っています。壁際には観葉植物や黒板メニューが飾られ、心地よいアクセントに。奥には子ども用のおままごとセットも用意されていて、小さなお子さん連れでも安心して過ごせる工夫が感じられます。 メニューは、かき氷や甘味を中心に揃っており、いちごやメロンなどの定番シロップから、店内手づくりの特製シロップまで楽しめます。みつ豆やあんみつ、アサイーボウルなどの甘味も充実し、ドリンクはコーヒーや紅茶、スムージーなど幅広いラインナップ。ランチタイムには定食もあり、食事からデザートまで気軽に楽しめます。 今回は、天然氷のかき氷を3種類、珈琲ミルク・宇治抹茶(あずきトッピング)・ブルーベリー(ヨーグルトトッピング)をオーダーしました。 ふわふわの氷に濃厚な珈琲シロップと練乳がかかった珈琲ミルクは、甘さとほろ苦さのバランスが絶妙で、大人向けの味わい。宇治抹茶は香り高い抹茶のほろ苦さに、やわらかな甘みのあずきが重なり、和の王道の組み合わせを堪能できます。ブルーベリーは爽やかな酸味とフレッシュ感があり、ヨーグルトのまろやかさが加わることで、さっぱりとした後味に。どれも氷の口どけが良く、最後まで飽きずに楽しめる一品でした。 京急富岡駅から徒歩約5分とアクセスも良く、かき氷や甘味だけでなく定食やドリンクまで幅広く楽しめる『おうちごはんと甘味 風和里』。気軽に立ち寄れる雰囲気ながら、素材や手づくりにこだわったメニューが揃い、子どもから大人まで安心してくつろげます。是非一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

市場食堂

電話 045-785-9901
所在地 横浜市金沢区谷津町359
営業時間 11:30~21:00
定休日 日曜・祝日の月曜日
リーズナブルな価格で本格的な刺身や海鮮丼を味わえるお店
京急本線 金沢文庫駅 東口より徒歩約3分。駅前のすずらん通り商店街にある海鮮料理店『市場食堂』をご紹介します。 外観は、どこか懐かしさを感じさせる海鮮食堂といった雰囲気。白いレンガ調の建物に青いテント屋根が掛かり、入り口には大きく「食堂」と書かれた暖簾が目を引きます。 店内は、壁一面に手書きのメニューがずらりと貼られ、活気を感じる空間です。木製のテーブルが6卓、全部で23席ほど設けられており、お客さん同士の距離が近く、にぎやかな雰囲気が漂っています。 メニューは、海鮮を中心とした定食や丼ものが豊富にそろっています。定食は、さば塩焼定食やほっけ定食、まぐろブツ切定食など980円前後で揃っており、ご飯・味噌汁・お新香付きのしっかりした内容です。丼ものでは、まぐろ丼や三色丼などが人気で、種類も幅広く用意されています。 さらに「ちょっと贅沢メニュー」として、旬の刺身定食(5点盛)や市場スペシャル定食(天ぷらと刺身)といったボリュームのあるラインナップもあり、価格帯は1,000円台前半から2,000円弱までと比較的リーズナブルです。 今回オーダーしたものは、以下の2品です。 ■旬の刺身定食(5点盛) 旬の刺身定食は、その日おすすめの新鮮な魚が5点盛りで楽しめる豪華な内容です。厚めに切られた刺身は一口ごとに鮮度の良さが伝わり、それぞれの魚の旨みや食感の違いをじっくり味わえます。ご飯と味噌汁とお新香がついており、刺身をおかずにご飯を進めるもよし、ゆっくりお酒のあてとして楽しむもよしの満足度の高い定食です。 ■中トロまぐろ丼 中トロまぐろ丼は、脂のりと赤身のバランスが絶妙な中トロがたっぷりと盛られた一杯。ひと口食べれば口の中でとろけるような食感と濃厚な旨みが広がり、ごはんとの相性も抜群です。わさび醤油を少し垂らすことでさらに甘みが引き立ち、最後まで飽きずに楽しめます。贅沢ながらも親しみやすい価格で、本格的な味を堪能できる一品です。 どちらの料理も魚の鮮度や味わいにこだわりが感じられ、海鮮好きにはたまらない満足感が得られます。気取らない雰囲気のなかで本格的な海の幸を味わえるのも、この店ならではの魅力。駅からのアクセスも良く、ランチはもちろん、仕事帰りや休日の食事にもぴったりな一軒です。金沢文庫エリアで美味しい海鮮料理を楽しみたいときは、ぜひ足を運んでみてください。 ※上記記事は金沢区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

ジャンルで探す

最寄駅で探す

地域で探す